日経225ミニ証券会社比較

日経225ミニ証券会社比較


日経225ミニ証券会社ナビ
手数料の安さNO.1⇒ライブスター証券 日産センチュリー証券 岡三証券
・CME日経225先物の取り扱いで取引時間最長NO.1カブドットコム証券
・トータルな取引で優秀な証券会社NO.1⇒SBI証券
高機能トレーディングツールNO.1⇒楽天証券
少ない証拠金取引NO.1⇒日産センチュリー証券
スマートフォン対応NO.1⇒岡三証券 
・日経225ミニシストレ対応NO.1⇒日産センチュリー証券

SBI証券の日経225先物(ミニ)の特徴 トータルな取引で優秀な証券会社


SBI証券とにかく取扱商品のが豊富。

真 国内株式、海外株式、投信、債券、FX、先物・オプション、CFD、ワラント、保険まで金融商品の全てをカバーしてるのが特徴です。

日経225先物ミニの手数料は52.5円ですので、普通と言えるでしょう。

SBI証券のサービスには、
色々な条件を入力して株式銘柄を検索するシステム、スクリーニング(これがとにかく使えます)や、持っている株式の時価を自動計算してくれるポートフェリオがあったり、モーニングスター社の企業レポートが閲覧できたり。何かと便利なツールをそろえていますね。

また、住信SBIネット銀行の開設を行うと、SBI証券の口座との資金移動が非常にスムーズに行えます。

これから金融商品取引を始めようとする方、ネット取引を始めようとする方は、SBI証券に口座を開いておけば問題は無いでしょう。
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楽天証券の日経225先物(ミニ)の特徴


楽天証券ここもSBI証券と同じく総合金融商品を取り扱っています。

もちろん楽天グループですから、取引の金額に応じて楽天ポイントが付加されるのも特徴のひとつ。
日経225先物ミニの取引手数料は52.5円ですので、手数料だけでは比較になりませんが、それ以外の部分がすごい。


●高性能投資ソフト「マーケットスピード」
楽天証券サービスの最大の目玉は、マーケットスピード(トレーディングソフト)にあります。
このマケスピ上で、個別と先物の資金移動や注文がすぐにできるのは大変便利です。
先物と現物の同時取引によるリスクヘッジを行うのであれば、この機能は買いですね。

株価や気配値、株式市場の最新情報、ロイター配信や最新のニュースのリアルタイム表示、株価の自動更新機能があり、発注は別会社でも、板はマケスピを見るというのも有益でしょう。

基本的に有料ソフトですが3ヶ月に一度現物取引をすれば、使用料金は無料になります。

ニュースや日経などの市場情報の入手、四季報閲覧、有名アナリストによるレポート閲覧、初心者向け投資講座など、多くの情報をサイトから入手できます。
後発ゆえの、かゆいところに手が届くサービスが多いのがメリットといえますね。
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カブドットコム証券の日経225先物(ミニ)の特徴

カブドットコム証券
MUFG(東京三菱銀行系)の証券会社です。
銀行系と言うのは安心感がありますね。
それと年齢割引があるのも特徴で、50歳以上の方には手数料の5%割引サービスがついています。(50歳以上の方は5%割引、60歳以上の方は10%割引。)

日経225先物ミニの手数料は48.3円なので、手数料の安さでは頑張っています。
先物の種類が多いのも魅力です。

取引システム「kabuマシーン」はチャートや情報など豊富で見やすいことでも有名です。
情報を得るために開いておいて損はない証券会社です。

●カブドットコム証券の最大のポイントは
日経225取引では、CME日経225先物の取り扱いをしていて、
24時間中最大18時間25分取引ができるのは、カブドットコム証券だけです!!

つまり、日経225先物は、ナイトセッションで終了しますが、カブドットコム証券ならその後も取引が続けられます。そこが最大の魅力です。

ちょっとお得なお話。
●貸し株サービス
持ち株を株ドットコム証券に預けると、年利0.5%の利子が付んです。
売買の予定が無い株を持っているのであれば、預けた置いたほうがお得。
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日産センチュリー証券の日経225先物(ミニ)の特徴


日産センチュリー証券ここの日経225先物ミニの手数料は42円ですから、低いほうですね。
それよりここをお勧めする一番の理由は・・・。

”レバレッジの高さ!”

通常、必要な証拠金がSPAN(R)×100〜140%というところが多いのに。
なんと70%なんです。

140%と比べると半分です。
ということは、少ない証拠金で高いレバレッジをかけられる。


先物は何かと手数料がかかるものです。
できるなら手数料は少なく、そして少ない投資金で行いたい方におすすめです。

●自動売買(シストレ)対応
日経225先物(ミニ)のシストレ対応証券会社としても日産センチュリー証券は注目したいところです。⇒詳細ページ

大証FXとの損益を合算できます。
その他、大証でのFX取引が可能なので、先物との合算で税金が計算できます
年末の税金計算も楽になりますね。
少額の資金から日経ミニや大証FXを取引するなら、レバレッジの面からメリットは多いといえます。
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マネックス証券の日経225先物(ミニ)の特徴

マネックス証券
日経225先物(ミニ)が取引できる証券会社の中では手数料が低めです。
52.5円/片道1枚は全体のバランスを考えると魅力ある数値ではないでしょうか。

大手証券会社として名前が通っていますし、安全性も加味すれば使える会社といえます。
また公的なFXである大証FXではシェア30%と一番人気となっており、同社の大阪証券取引所での株やFXの取引の人気の高さが見てとれますね。
それとキャンペーンが豊富と言うのも、今から金融商品の取引を考えている人にはうれしいですね。

キャッシュバックやプレゼントも多いんですけど、面白いのがポイント管理ツール。
一括口座管理サービスのMONEX ONEは初めに各サービスサイトの登録を済ませるだけで、
かんたんに複数のポイント情報を取得するため、ポイントの一括管理にとても便利!
銀行、証券、クレジットカードの資産状況や利用状況のほか、公共料金や電話料金などの情報もまとめて管理することができます。
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松井証券の日経225先物(ミニ)の特徴


松井証券
松井証券は業界で先駆けてネット証券に進出したパイオニア企業です。
大証FXも取り扱いを始め、商品ラインナップをそろえてきています。
ここの日経225先物ミニの手数料は片道1枚42円です。かなり安いですね。

また証券会社としては始めて「ボックスレート」と呼ばれる制度を取り入れました。
一日の取引金額が10万円の場合の取引手数料は全ネット証券の中で最も安い水準です。
取引金額が10万円というのは非常に小さい金額となりますが、投資の初期や学習には適した金額ではないでしょうか?
信用取引口座も開設すれば、手数料無料の範囲が30万円まであがります。

インターネットに接続できるなら携帯からでも口座の開設ができる点は便利ですね。
ネット証券の中では数少ないQuickリサーチネット」が無料で利用でき、非常に充実したレポートを読むこともできます。

●(QUICKリサーチネットとは)
QUICKの豊富な証券・金融データベースとQUICK企業研究所(QBR)が発信するアナリストコメントを融合させたリサーチレポートサービスです。

松井証券

ライブスター証券の日経225先物(ミニ)の特徴

ライブスター証券
■おすすめポイント
やはりここの魅力は手数料の安さ!!

ライブスター証券は現在、口座を開設すると手数料無料のキャンペーンを実施中です。
普段でも手数料は日経225ミニで一枚あたり片道39円業界でも最低水準です。

取引システムはWeb版、ダウンロード版、モバイル版があり、場所や時間を選ばずに取引が可能。
通常自宅PCで取引するなら、クリック1回で発注ができたりドラッグ&ドロップで注文訂正・取消ができます。やはりPC版がもっとも使い勝手が良いみたいですね。

先物って、取引回数が一日に何回もするものですから、手数料が安いに越したことはない。
なにしろ今はゼロ円ですよ、ゼロ円(笑)
他に口座を持っている人でも、乗り換えちゃいますね。
ライブスター証券(旧アイディーオー証券)の口座開設はこちらからできます。



岡三証券の日経225先物(ミニ)の特徴

岡三証券
■おすすめポイント
さすがは総合証券会社。取り扱いできる商品が多いです。
株式、FX(くりっく含む)、先物、オプション、CFD、投資信託と総合力はNo1ですね。
通常手数料は先物315円、ミニ42円と業界でもかなり安いです。


SPAN(R)×100%とレバレッジは最も利用しやすいところ。


さらに合算損益できるくりっく365、くりっく株365もあるので、いろいろな金融商品の取引をする人には便利です。
取引ツールもかなり豊富で、WEB、ダウンロード、モバイル、スマートフォンなど全てに対応。

それと注目なのは情報量の豊富さ。
やはり岡三証券グループとしての総合力は目を見張るところがありますね。
金融取引を行ううえで必要な情報をリアルタイムに配信し、取引チャンスを逃さないよう気配りしています。
部分で見れば他社が優れているものもありますが、トータルで考えるならここは外せません。
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日経225ミニ証券会社ナビ
手数料の安さNO.1⇒ライブスター証券 日産センチュリー証券 岡三証券
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